どうでもいいことをつぶやいたり、企画のお知らせしたり、
らくがきupしてみたり。ぐだぐだ日記。
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今日うpしたのが、
屯所の猫98話目です。
リクエストも話数に入れてしまってるのがじゃっかんずるいところでもありますが、
98話。残りリクエストはひとつ。
記念すべき100話目は何を書こう、なんてことを考えている今日この頃です。
そういえば、すっかり忘れてたんだけど、人気投票編のお話書いてないんだよね。
なんか・・・・めんどいなあ(ちょぉっ
ネタが浮かばないんだよっ!登場人物少ないしっ。
あとあと、やっぱり屯所の猫ページがスクロール長すぎでうざいです。
どうしようかなぁ・・・過去倉庫みたいなの作ろうかなぁ・・。まぁいいかなぁ。。。
なやみどころですっ。
そしてそして。
10000hitのリクエストですが、100カウントって言ってましたが200にしてみました。
100だと一日二日で終わっちゃうからね。いや倍にしたところで一週間持たないでしょうけど。
ここまで来れたのも皆さんの応援のおかげだと思ってるので、よりたくさんの方の妄想を(ねこのちゃちい文章でよければいくらでも)承りたいと思ってます><v
ぜひぜひこぞってご参加くださいっ!
なんだかリクエスト返信ばかりの日々ですが、w
なんだかんだいって好きなものかけてるので満足なねこです。
あ、あと忘れちゃいけないのが。
今回うpした作品。ごめんね本当ごめんね変た、ちがった、沖田さんっ
え、ちょ、ま、うわなにをやめ・・・・・(つづきへ)
それでは、ねこでした!
屯所の猫98話目です。
リクエストも話数に入れてしまってるのがじゃっかんずるいところでもありますが、
98話。残りリクエストはひとつ。
記念すべき100話目は何を書こう、なんてことを考えている今日この頃です。
そういえば、すっかり忘れてたんだけど、人気投票編のお話書いてないんだよね。
なんか・・・・めんどいなあ(ちょぉっ
ネタが浮かばないんだよっ!登場人物少ないしっ。
あとあと、やっぱり屯所の猫ページがスクロール長すぎでうざいです。
どうしようかなぁ・・・過去倉庫みたいなの作ろうかなぁ・・。まぁいいかなぁ。。。
なやみどころですっ。
そしてそして。
10000hitのリクエストですが、100カウントって言ってましたが200にしてみました。
100だと一日二日で終わっちゃうからね。いや倍にしたところで一週間持たないでしょうけど。
ここまで来れたのも皆さんの応援のおかげだと思ってるので、よりたくさんの方の妄想を(ねこのちゃちい文章でよければいくらでも)承りたいと思ってます><v
ぜひぜひこぞってご参加くださいっ!
なんだかリクエスト返信ばかりの日々ですが、w
なんだかんだいって好きなものかけてるので満足なねこです。
あ、あと忘れちゃいけないのが。
今回うpした作品。ごめんね本当ごめんね変た、ちがった、沖田さんっ
え、ちょ、ま、うわなにをやめ・・・・・(つづきへ)
それでは、ねこでした!
沖田:さて
はい
沖田:覚悟はできてんだろうなァ
あの、ごめんなさい
沖田:俺はヘンタイか
はい、その通りだと思いまげふんげふん
沖田:・・・・・・・・
・・・・・・・・
沖田:・・・一個前の日記にさ
・・はい
沖田:書いてたやつ、実践してやろうか?手足縛って目隠しして一晩中「雌豚」って連呼してやろうか
い、いや、いくら沖田さんでもそれは勘弁してください。私別にMじゃな・・
沖田:Mじゃねーからやるんだよ
(ど、ドS!!)あの、勘弁してくださ
沖田:言ってみろ。俺は姉さんに惚れてるのか?ああ?
い、いえ・・・恋愛感情とか関係なしに、心から慕ってるというか、大好きなおねーちゃん的な・・
沖田:・・・じゃー今回のは微妙に間違った印象を読者に与えてしまう恐れがあるんではないでしょうか?
な、なぜ丁寧語・・・
沖田:後俺別に姉さんのことおねーちゃんとか思ってねーから
え、そうなんですか?
沖田:あの辺は演技だから。仕方なく乗ってやってるだけだから。おねーちゃんとあいつは全然違うから
あ、はい、そうですね・・・
沖田:どっかの白髪テンパの誕生日夢の時だってさァ、「泣き姉を重ねて縋りついてる」って表記が気になって仕方ねぇんですけど
あ、あれは、夢落ち・・・
沖田:よかったなァ、夢落ちにしといて。命拾いしたぜアンタ
(ひぃー)
沖田:おいねこ
はいっ!
沖田:・・・・・100話目、悩んでるんだってなァ・・
ええーーーっっ!!
沖田:・・じぃーっくり話し合おうやァ・・・・
ちょっとォォォ!夢小説の中と外でなんでこんなにヘタレ度が違うんですか!
確かにこっちの方が沖田さんぽいけれども、さすが沖田さんだけれどもーっ!
沖田:黙って俺に従え駄猫が。縛るのは勘弁してやりまさァ
お、沖田さん・・
沖田:好きでもねーやつ縛っても楽しくも何ともねーんでね
・・・・・・・・・・。
おわり
感想
お疲れ様です(山崎)
今回はお前が悪い(土方)
ざまぁー!(銀時)
お目汚しを失礼いたしました。ねこでした。
はい
沖田:覚悟はできてんだろうなァ
あの、ごめんなさい
沖田:俺はヘンタイか
はい、その通りだと思いまげふんげふん
沖田:・・・・・・・・
・・・・・・・・
沖田:・・・一個前の日記にさ
・・はい
沖田:書いてたやつ、実践してやろうか?手足縛って目隠しして一晩中「雌豚」って連呼してやろうか
い、いや、いくら沖田さんでもそれは勘弁してください。私別にMじゃな・・
沖田:Mじゃねーからやるんだよ
(ど、ドS!!)あの、勘弁してくださ
沖田:言ってみろ。俺は姉さんに惚れてるのか?ああ?
い、いえ・・・恋愛感情とか関係なしに、心から慕ってるというか、大好きなおねーちゃん的な・・
沖田:・・・じゃー今回のは微妙に間違った印象を読者に与えてしまう恐れがあるんではないでしょうか?
な、なぜ丁寧語・・・
沖田:後俺別に姉さんのことおねーちゃんとか思ってねーから
え、そうなんですか?
沖田:あの辺は演技だから。仕方なく乗ってやってるだけだから。おねーちゃんとあいつは全然違うから
あ、はい、そうですね・・・
沖田:どっかの白髪テンパの誕生日夢の時だってさァ、「泣き姉を重ねて縋りついてる」って表記が気になって仕方ねぇんですけど
あ、あれは、夢落ち・・・
沖田:よかったなァ、夢落ちにしといて。命拾いしたぜアンタ
(ひぃー)
沖田:おいねこ
はいっ!
沖田:・・・・・100話目、悩んでるんだってなァ・・
ええーーーっっ!!
沖田:・・じぃーっくり話し合おうやァ・・・・
ちょっとォォォ!夢小説の中と外でなんでこんなにヘタレ度が違うんですか!
確かにこっちの方が沖田さんぽいけれども、さすが沖田さんだけれどもーっ!
沖田:黙って俺に従え駄猫が。縛るのは勘弁してやりまさァ
お、沖田さん・・
沖田:好きでもねーやつ縛っても楽しくも何ともねーんでね
・・・・・・・・・・。
おわり
感想
お疲れ様です(山崎)
今回はお前が悪い(土方)
ざまぁー!(銀時)
お目汚しを失礼いたしました。ねこでした。
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